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2021年10月1日

100万円の供託金は、私の覚悟を示す。

行政の不正は国を滅ぼす

1年間の年金額より多い出費は、重い決断と成りました。
当選できる可能性は殆ど無いが、
次世代の担い手が、激動する世界を生きるヒントと成ると、
確信して立候補しました。

若者!
自分で判断する能力を磨け。
人生100年時代、失敗を恐れずに実行しよう。
真実を追究する勇気を持とう


条例を決める者全員
市民の税金から給料を貰っている

宮島市長は、愛知県職員出身
県職副市長に億円単位の退職金を与える条例

知多市長が県職員を副市長に迎える際に、
条例を制定して1億円を超える退職金が受け取れる仕組みを作って
鈴木副市長が誕生しました。
就任したら、何時辞職しても1億円を超える退職金が受け取れるのです。
退職金に関する法律が無いことを知っての
悪意に満ちた条例制定は市民として認められません。

 

P 8 公務員の犯罪組織連合

3年間知多市役所の不正問題を追究してきました。
最も驚いたことは、チンピラ警察官の存在です。 知多市役所と戦ってきましたが、警察署が加担してくると驚きです。
知多市役所取り巻く公務員として、副市長を連続して送り込んできた愛知県です。 その副市長に数年の勤務で億円単位の退職期を支払う条例を制定したのです。
知多市政に付いて知識が少ない鈴木副市長が、 排水路として買収した契約書を県道の歩道用地買収契約に偽装したことが始まりです。
3年間で調査したことで明るみになった事実をSNSの画像で発表していきました。
内容についてご理解いただけましたら。 ご支援ご協力をお願い致します。

 

 

 

 

2021年9月27日

市長選挙にご協力いただき有難うございました。

加藤靖臣得票数   3,371 票
得票率       15.2%

投票総数    22,085 票
最終投票率    32.73 %

15.2%の得票は、供託金が返還される10%より5%高く評価できる結果でした。

投票率が32.73 %、有権者の3分の2以上が不参加の選挙結果でした。
地方自治の弱体化を表す数値で残念です。

正常な市政を取り戻すために立候補しました。

ポスターにQRコードを大きく示した結果、
多くの方がこのホームページにアクセスして頂き感謝いたします。

今後の活動は、知多市政の不正を今一度提示して、
詳しい内容を付け加えてまいりますのでご覧下さい。





2021年9月19日

知多市長選挙 立候補者 加藤靖臣

住所 知多市岡田字越地66-1    mail yasuomiky@gmail.com

選挙公約

世界が激変しています、
予測できない速さで技術進歩が繰り返されて、予測できない結果が生まれています。
未来志向で、知多半島スパーシティー構想を若い人達と共に考える場を設けたい。

朝倉駅前開発に反対。
巨大地震が懸念され津波などの被害を最も受けやすい危険地域の開発は止める。
人口減少や働き方改革で生活スタイルが大きく変化しています。
また、自動車産業の電動化が中部圏全体に大きな影響を与える事になります。
緑園都市のシンボル朝倉駅が緑に覆われてゆったりした空間でありたい。

1,デジタル化の基本、マイナンバーカードの取得を進める。
2,毎月1回のライブ配信で行政の情報を市民に伝える。
3,支所を復活して、オンラインで本庁と同じ対応ができる所とする。
4,地域アイデンティーの再構築、市内の歴史を地域ごとにひも解く活動を育成する。
    知多市史をデジタル化して、地域アイデンティーと連動して盛り上げる。
5,多発する災害に対処できる危機管理センターを中央図書館ビデオスタジオに設置する。
6、一般吏員の職員は、緊急事態に対応できる体制に随時移動する。
7,部長を全員解任し、副市長2名を公募する。
8,行政のデジタル化推進副市長1名。
9,行政全般を把握するライブ配信担当副市長1名。

選挙公約ビデオ

 

 

 

P7 チンピラ警察官に5時間監禁された!

先のP6は異常な対応をいち早く知らせたいと2日後に投稿しました。

P7では、記録映像を基に経過を説明しています、
 録画と録音データを調査した結果で監禁時間も5時間以上でした。
 掲載が遅れたのは、5人の警察官に5時間以上も監禁されて、脅迫的な対応に加えて両腕に黒いあざを残す暴力を受けたため。
心身ともに大きなダメージを受けて、回復するのに1か月以上掛ってしまったからです。

警察の対応を記録した映像は、見たことが在りません。
貴重な映像だと確信します、是非ご覧下さい。


 

P6 知多警察署の異常な対応

知多市の不正を証明する活動を全く受け付けない知多警察署

5人の警察官に取り囲まれて、4時間監禁されて、暴行も受けて両腕にあざが出来た。

この状況は、中学生のころ名古屋の大須へラジオの部品を買いに行った時に<
5人ほどのチンピラ(脅迫などを行う集団)囲まれて、脅されてお金を取られた時と重なり思い出した。
警察官が怖い目つきで高圧的に話をしてき、同じだと感じた。


 

 

P5 市役所は何のためにあるか?

知多市役所と最後まで戦う!

3年間知多市役所と戦ってきました、その結果をまとめましたのでご覧下さい。

公務員出身市長2代で築き上げた​、最悪最低の犯罪組織​。
市民の生命・財産を守る役目を放棄して、​市民の財産を奪う。​知多市役所!​




2021年2月12日

P4 書換自由のコンピューターシステム

今回のP4には、5ヵ月も経過しました。
掲示内容の正確さを確保する為に、市に対して質問を行ってきました。
しかし、回答は最大1ヵ月後・質問に対して的外れの答え・回答のたらい回し、
悪意を持った対応に怒りを感じました。
何とかまとめる事が出来ました、ご覧下さい。

 

P3

知多市役所が私企業の利益の為に公文書を捏造しました。
このビデオで3本目となります。
前の2本と関連があります、詳しく知りたい場合は、是非ご覧ください。
次代を担う若者達が過ごす、未来は激変すると言われています。
未来に向けて、知多市が自己改革をすることが求められています。
ビデオで示した、知多市の現状を早急に改善することが必要です。

 

P2

知多市政の現状を2年以上調査してきました。
p2として公文書の偽造や捏造を繰り返しので、詳細を調査しました。
その結果を、映像で説明致しますのでご覧ください。
公文書の偽造は、行政の信頼性を崩壊する重大な違法行為です。

 

 




以下 関連資料
制作年月日
平成31(2019)年 1月11日

意見書

審査会諮問通知書 知土発第200号
請求人 加藤靖臣


昭和54年頃に岡田越地地区で石小川のバイパス工事が行われました。
バイパス工事関する資料が必要になりましたので平成30(2018)年4月30日に公文書公開請求を提出しました。
その後、知多市土木課職員から電話があり「対応に間違いが無いようにしたいので話を聞きたい・・」と執拗に言われたので5月2日に自宅に来ることを認め話をしました。
その際に、文書で請求したのであり回答は必ず文書で対応することを約束しました。

驚いたことに、5月11日と12日土曜日に市役所から11回ずつ電話がありました。
11日に掛ってきた番号を見たら土木課からだったので出ませんでした。
12日も電話が続いたので知多警察に相談しましたら、市役所に連絡して当直者がその時点では誰もいないと答えたと連絡を頂きました。
この様な脅迫行動は、市民の知る権利を妨害する卑劣の行為です。
また、市民に恐怖感を抱かせる行為は、行政として許されるものではありません。

一方、1ヶ月前の4月12日には、別の公文書公開請求で協働課の職員から一方的に強い口調で喋り続ける手法で脅迫電話がありました。
私が負けずに「知多市は暴力団か、一寸待て此から録音する・・・」言ったら小声に成りその後なんとか話が出来るようになりました。
その後、4月23日に脅迫電話の件を問う内容証明郵便を知多市長宛てに送付しました。
5月2日に届いた市長の回答には「この度の職員の電話対応につきまして、加藤様に御不快な思いを抱かせたことは、大変申し訳ございませんでした。今後このような対応がないよう職員の市民への対応についてしっかりと指導してまいりますので、よろしくお願いします」
この答えを受け取って9日後の11日と12日に再度脅迫電話があったのです。

知多市長は、職員をどの様に指導しているのか。
市民対して暴力団的行動を繰り返すことに強い怒りを抱きます。
また、知多市職員の資質に強い疑問も感じます。



平成30(2018)年7月25日に公文書公開請求を提出しました。

35年ほど前に知多市議会議員であった頃に、多くの先輩議員諸氏が指摘していた事が発生しています。

岡田越地の暗渠排水路歩道横1㍍の用地は、先輩議員から登記を行わないで買収したと聞いております。
知多市民の貴重な財産が正しく管理されているか此まで注意深く見てきました。
一昨年、40年近く変化のなかったこの周辺が激変しました。
ドラッグストアーゲンキが開店して人の流れが大きく変化して賑やかになりました。
一方、かねてより注意深く見てきた暗渠水路の歩道横1㍍の用地が見えなくなってしまいました。
先輩諸氏が教えてくれたのは、長年経ってその当りで大きな変化が起きると、それに乗じてその土地が見えなくなるぞでした。

8月1日付で届いた、公文書不開示決定通知書には。
過去において市の土地であったことがないため、処分した経過に関する文書は存在しない、とありました。

以上を踏まえて意見を表します。

現状を確認するには、登記をしないで土地買収を行った経過を解明する必要があると考えます。



平成30(2018)年9月11日 審査請求書の提出

  2 審査請求の理由

Ⅰ,昭和62(1987)年に地元先輩議員の竹内毅義さんから買収経過について議員の引き継ぎとして説明を受けました。
説明で強調されたことは、市役所には経過を記録した文書が保管してあり問題ない。

説明の詳細を記します。
1,石子川バイパス用地買収の他に暗渠水路の歩道横1㍍の用地も買収した。
2,暗渠水路の歩道横1㍍の用地については、登記を行わないで買収した。
3,暗渠水路の歩道横1㍍の用地で竹田家関係者が所有する土地は、当事者の意思で寄付された。
4,登記を行わないで買収した土地の固定資産税は、その面積分を減額してある。



1,記憶に基づく意見。
登記を行わないで買収した土地の固定資産税は、その面積分を減額してあると聞いておりますので審査を求めます。

審査1 固定資産税の減額について

越地7-11の土地は数年前から登記の変更が複雑に行われており、変更が行われる以前の資料が必用と考えます。
平成24(2012)年6月16日に携帯電話のアンテナ移設工事が行われその際に、ここの土地に関して始めて測量したと山木織布有限会社社長より聞いております。
平成23(2011)年より以前、又は、可能であれば昭和54年の買収後の出来るだけ古い時期の関係する土地の固定資産税を示す資料の審査を求めます。

資料① 赤の斜線部分。


1,越地7-11
 目測ですが暗渠水路の歩道横1㍍で長さが30㍍程と思われますので、単純に30㎡ほどではないかと思います。

2,越地7-8  資料③ 資料①の手書き青文字
 平成24年6月16日に携帯電話のアンテナ移設工事が行われその際に、山木織布有限会社社長より「アンテナの位地は暗渠水路の歩道横1㍍を確保して移設している、又、この土地(越地7-8)もこの機会に分筆してある・・・」と聞いています。
その後平成25年頃に木村俊章宅が建設された際にも暗渠水路の歩道横1㍍を確保して建設されました。
山木織布有限会社社長の発言を現場を見て確認できて安心しました。

 平成24年6月18日に8㎡から7-18が分筆されて残り2.13㎡となりました。
 この2.13㎡の土地が市が登記をしないで買収した一部と考えられます、当然この2.13㎡は平成24年以前は減額されていると思います。
平成24年分筆された後の越地7-8について、課税がされたか、又は、非課税かを審査を求めます。

 平成30年7月2日は、所有権移転されています。
山木織布有限会社社長本人から、此まで何度も市の土地であることを聞いております。
越地7-8がどの様な経過で所有権移転されたかについて審査を求めます。
3,越地 6

4,越地70-2

5,越地1-1



2,資料に基づく意見。

バイパス用地買収の資料として受け取った、土地売買契約書には多くの疑問点が存在します。
   原本との照合確認を求めます。


審査2 公文書公開請求を10月2日再提出して一部開示で受け取った資料について

1,平成30(2018)年4月30日に岡田越地の暗渠排水路について公文書公開請求を致しました。
2,平成30(2018)年10月2日に職員の勧めで再度公文書公開請求を提出して10月18日に市役所2階で、一部開示で原本は無く、コピーの土地売買契約書を受け取りました。

資料⑳-①~㉔-② 文書を見て、直感的に違和感を感じました。

1,5通の手書き文字が全て同じ筆跡で書かれていりること。
2,内容の説明で買収単価が㎡30,500円と聞き、当時の価格の半分以下ではないかと
 思いました。
3,契約書の第3条に(別途締結する物件移転補償契約に基づく物件移転の完了する日)
 の記述があり提示を求めました。
 平成31年1月10日に一件のみ資料開示がありました、他4件について存在しないとの回答でした。
4,契約書第8条に、甲は、この契約の締結後においては、この土地を第三者に譲渡し、
 この土地について所有権以外の権利を設定し、物件を設置し、または、乙の同意無く
 して土地の形質を変更しないものとする。
  2 甲が前項の規定に違反し乙に損害を与えたときは、その責任を負うものとする。
 上記内容について審査を求めます。


1,資料③ 越地7-8 宅地 について。
 昭和54年に地目変更と分筆が行われた事が分かります。
 平成24年6月18日、錯誤で修正が行われて7番18に分筆されています。
 平成30年7月2日は、所有権移転されています。
以下法務局資料より抜粋
 昭和54年2月22日 一部地目変更
 ③7番8、同番13に分筆 [昭和54年3月13日]
 ③錯誤
 ③7番8、7番18に分筆 [平成24年6月18日]

2,資料➅ 越地7-11 宅地について。
 昭和54年2月22日 一部地目変更
 平成24年6月18日、錯誤で修正が行われました。
 資料 ⑫-① 7-19は183㎡、
 資料 ⑬-① 7-20は150㎡。
 上記内容について錯誤などの意味が理解できませんので審査を求めます。

3,資料① 資料㉔-② 越地2-1 宅地について。  
 水路と接する場所が分かりません。
 弁明書に登記簿でも確認しておりますと明記されています。
 登記資料の確認を求めます。



3,NTT電柱について。
 電柱に取り付けられた札に「草木幹4」と記されている電柱は写真資料で見えます。
 この電柱の土地の使用に関する契約が行われていると思います。
 平成23年以前のデータで確認頂きたく存じます。
 NTT契約書と土地使用料が支払われていると思います、確認を求めます。

以上



この土地が先輩諸氏が指摘した結果にならないために見守ることが役目と自覚していました。

次に、登記資料と経過を説明する写真を並べましたので参考にして頂きたく存じます。


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